事典 日本の地域ブランド・名産品 「大分味一ねぎ」の解説
大分味一ねぎ[葉茎菜類]
おおいたあじいちねぎ
主に宇佐市・中津市・国東市などで生産されている。20年ほど前から大分県北地方で栽培が始まった小ねぎである。良質な有機物が含まれた肥沃な土地で、日数をかけて育てられている。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...