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大師粥 ダイシガユ

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デジタル大辞泉の解説

だいし‐がゆ【大師×粥】

大師講1の日に食べる小豆がゆ。そば切りを加えて食べることが多い。知恵粥。十八粥。 冬》

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

だいしがゆ【大師粥】

大師講の日に作って食べる小豆あずき粥。知恵粥。 [季] 冬。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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