大林実蔵(読み)おおばやし じつぞう

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「大林実蔵」の解説

大林実蔵 おおばやし-じつぞう

?-? 幕末-明治時代陶工
文政元年に中尾直七郎が,備前(岡山県)伊部(いんべ)の陶工をやとって美作(みまさか)(岡山県)宮部下村にひらいた窯を,嘉永(かえい)2年(1849)にひきつぐ。伊部焼風の日用陶器をつくった。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む