共同通信ニュース用語解説 「大阪駅前ビル」の解説
大阪駅前ビル
第1~第4の四つのビルから構成し、1970~81年に完成した。低層階や地下街は飲食店や物販店が多く、高層階はオフィスが入居する。一帯は終戦後に食料などを売買する闇市として発展し、木造建築が密集していたが、大阪市が再開発し近代的なビルに建て替えた。分譲マンションのようにフロアの一部ごとに区分所有者がおり、管理組合が各ビルに存在する。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
第1~第4の四つのビルから構成し、1970~81年に完成した。低層階や地下街は飲食店や物販店が多く、高層階はオフィスが入居する。一帯は終戦後に食料などを売買する闇市として発展し、木造建築が密集していたが、大阪市が再開発し近代的なビルに建て替えた。分譲マンションのようにフロアの一部ごとに区分所有者がおり、管理組合が各ビルに存在する。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...