旺文社世界史事典 三訂版 「天理教徒の乱」の解説
天理教徒の乱
てんりきょうとのらん
天理教は白蓮教の別派で八卦 (はつけ) 教ともいう。北京の紫禁 (しきん) 城に一味約200人が乱入したが失敗,別に山東・河南・直隷 (ちよくれい) でも武装蜂起したが,同年中には平定された。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...