奇門遁甲(読み)きもんとんこう

占い用語集 「奇門遁甲」の解説

奇門遁甲

卜術の一つ中国の「三国志」で活躍した諸葛孔明戦略に用いたと伝えられる方位術。日本では、古くから「八門遁甲」と呼ぶことが多い。先天的な運命を知った上で、その運命を自らの望む方向に積極的に改善したい時や、難問を解決したい時に主として用いられる。

出典 占い学校 アカデメイア・カレッジ占い用語集について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む