精選版 日本国語大辞典 「奨順」の意味・読み・例文・類語
しょう‐じゅんシャウ‥【奨順】
- 〘 名詞 〙 たすけしたがうこと。勧奨し順行すること。また、すすめ導くこと。
- [初出の実例]「其の朕が意を奉体し、朕が事を奨順し」(出典:大日本帝国憲法発布の勅語‐明治二二年(1889)二月一一日)
- [その他の文献]〔孝経‐事君章〕
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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