完熟マンゴー「太陽のタマゴ」(読み)かんじゅくまんごーたいようのたまご

事典 日本の地域ブランド・名産品 の解説

完熟マンゴー「太陽のタマゴ」[果樹類]
かんじゅくまんごーたいようのたまご

九州・沖縄地方、宮崎県地域ブランド
樹上で完熟させ自然落果したものを、ひとつひとつにかけたネットでキャッチし収穫基準を満たした完熟マンゴーのなかから、さらに糖度15度以上で、重量350g以上、赤みのある外観に優れたものを「太陽のタマゴ」の名で出荷している。ハウス栽培。4月中旬から7月にかけて収穫・出荷。

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む