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寄(り)掛(か)り/凭り掛(か)り/倚り懸(か)り ヨリカカリ

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デジタル大辞泉の解説

より‐かかり【寄(り)掛(か)り/×凭り掛(か)り/×倚り懸(か)り】

よりかかること。また、よりかかるように作ったもの。脇息(きょうそく)やいすの背など。
和船で、外艫(そとども)の上枻(うわだな)が高く反り上がっている部分。えりかかり。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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