共同通信ニュース用語解説 「富山小型機墜落事故」の解説
富山小型機墜落事故
6月3日午後2時23分に富山空港を離陸し、長野県の松本空港に向かっていた小型機が約30分後、富山県の北アルプスに墜落、獅子岳の標高2300メートル付近の斜面で見つかった。いずれも長野県在住で会社員の
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
6月3日午後2時23分に富山空港を離陸し、長野県の松本空港に向かっていた小型機が約30分後、富山県の北アルプスに墜落、獅子岳の標高2300メートル付近の斜面で見つかった。いずれも長野県在住で会社員の
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...