寛政の三忠臣(読み)カンセイノサンチュウシン

関連語 かず

精選版 日本国語大辞典 「寛政の三忠臣」の意味・読み・例文・類語

かんせい【寛政】 の 三忠臣(さんちゅうしん)

  1. 寛政改革にあたった老中松平定信、若年寄本多忠籌(ただかず)、御側御用取次加納久周(ひさちか)の三人の称。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む