小児救急電話相談事業

共同通信ニュース用語解説 「小児救急電話相談事業」の解説

小児救急電話相談事業

/(1)/休日・夜間の急な子どもの病気やけがに対する保護者支援/(2)/相談の緊急度を判定し医療機関への受診や在宅治療に振り分け―などを目的に、2004年度から始まった。固定電話や携帯電話から短縮番号「♯8000」番で利用でき、医師や看護師らがアドバイスしてくれる。都道府県ごとに対応できる時間にばらつきがあることや、事業の認知度の向上などが課題となっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む