局所ホルモン

栄養・生化学辞典 「局所ホルモン」の解説

局所ホルモン

 オータコイドとほぼ同じ意味.分泌された部位の近傍の細胞(パラクリン)もしくは分泌した細胞(オートクリン)自体に作用するホルモン.プロスタグランジン類,ヒスタミンなどがある.ソマトスタチン,インスリン様成長因子-I(IGF-I)なども,内分泌様式以外にこの様式でも作用する.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む