普及版 字通 「居廬」の読み・字形・画数・意味
【居廬】きよろ
子、礼論〕齊
(しさい)(喪服)
杖(しよぢやう)にて、廬に居り、粥(かゆ)を
ひ、
を席とし、塊(つちくれ)を枕とす。至痛の
(しるし)と爲す
以なり。字通「居」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...