山田英雄(読み)やまだ ひでお

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「山田英雄」の解説

山田英雄 やまだ-ひでお

1932- 昭和時代後期の官僚
昭和7年2月3日生まれ。昭和28年警察庁にはいる。49年警備課長のとき,全日ストライキを指導した日教組槙枝元文(まきえだ-もとふみ)委員長逮捕官房長,警備局長をへて,60年長官。61年東京サミットで警備の近代化を推進した。63年退官。東京出身。東大卒。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む