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川論 カワロン

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デジタル大辞泉の解説

かわ‐ろん〔かは‐〕【川論】

江戸時代、川の利用、特に灌漑(かんがい)用水の取り入れをめぐっての争い。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

かわろん【川論】

江戸時代、川の水利をめぐる論争。

出典|三省堂
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