事典 日本の地域遺産 の解説
布施の水海(ふせのみずうみ)の名残をとどめる水生生物、イタセンパラとオニバス
「とやま未来遺産」指定の地域遺産〔18〕。
大伴家持が遊覧の地として気に入っていた「布施の水海」の名残をとどめる十二町潟はオニバス(国天然記念物)の唯一の群生地であり、絶滅危惧種の淡水魚イタセンバラも生息している。十二町小学校を中心に保護活動が行われている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...