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帳屋 チョウヤ

デジタル大辞泉の解説

ちょう‐や〔チャウ‐〕【帳屋】

江戸時代、帳面・紙・筆などを売った店。店先(ささ)を立てて目印とした。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ちょうや【帳屋】

江戸時代、帳面や紙・筆墨などを売った店。店頭に笹ささを立てて目印とした。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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