干羽(読み)かんう

普及版 字通 「干羽」の読み・字形・画数・意味

【干羽】かんう

干舞と羽舞。武舞は干(たて)をもち、文舞は羽をもつ。〔書、大禹〕三旬、民命に(さか)らふ。~乃ち(おほ)いにをき、干を兩階にはしむ。七旬にして格(いた)る。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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