平島武次郎(読み)ひらしま たけじろう

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「平島武次郎」の解説

平島武次郎 ひらしま-たけじろう

?-? 幕末武士
備中(びっちゅう)(岡山県)の浪人梅田雲浜(うんぴん)にまなぶ。安政6年(1859)萩(はぎ)藩の重臣討幕献策するため,播磨(はりま)の大高又次郎とともに萩にゆくが,献策までにいたらなかった。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む