事典 日本の地域遺産 「広路」の解説
広路
「北の造園遺産」指定の地域遺産〔第13号〕。
函館は大火の多い街であった。1934(昭和9)年の函館最大規模の大火復興では、当時の日本最大幅員の30間(55m)と20間幅の緑樹帯と命名された街路が防火帯として設置されるなど防火都市の基盤を整えていった
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...