普及版 字通 「廬側」の読み・字形・画数・意味
【廬側】ろそく
域伝〕
卒(しゆつ)するに
び、~喪を奉じて
に
る。~初め蜀を發せしとき、雙鳩
り、舟中に
(すくら)ふ。至るに
んで
廬側に栖(す)み、哭泣の聲を聞く
に、必ず檐宇(えんう)に飛
し、悲鳴すること激切なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...