デジタル大辞泉 「舟中」の意味・読み・例文・類語
しゅう‐ちゅう〔シウ‐〕【舟中】
2 一つの舟に乗り合わせた人々。
びて下る。中
にして
みて
に謂ひて曰く、美なる哉(かな)、山河の固きこと。此れ魏國の寶なりと。
對(こた)へて曰く、
に在りて險に在らず。~君、
を修めずんば、舟中の人、盡(ことごと)く
國と爲らんと。武侯曰く、善しと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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