デジタル大辞泉 「弄花」の意味・読み・例文・類語
ろう‐か〔‐クワ〕【弄花】
2 花札でかけ事などをすること。



の時に
んなり。~最も陰
相ひ
ばする時を喜ぶ。之れを
天と謂ふ。栽接剔治(てきち)、各
其の法
り。之れを弄
と謂ふ。其の俗に、弄
一年、看
十日の語
り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...