

(しやう)を弄せしめん」と歌う。
を弄せしめるのは魂振りのためで、玩弄とは本来そのような呪器であった。保の金文の字形は
に作り、生子の頭に玉、すそには裳をそえた形である。裳は襲衾(おふふすま)の意をもつ呪衣。玩弄は呪器としてつねに持たせるものであるから、玩
・玩戯の意となる。
▶・弄丸▶・弄玩▶・弄機▶・弄鬼▶・弄器▶・弄戯▶・弄琴▶・弄狗▶・弄具▶・弄月▶・弄権▶・弄
▶・弄言▶・弄絃▶・弄口▶・弄巧▶・弄才▶・弄姿▶・弄瑟▶・弄醜▶・弄
▶・弄簫▶・弄色▶・弄臣▶・弄晴▶・弄舌▶・弄孫▶・弄暖▶・弄智▶・弄痴▶・弄潮▶・弄笛▶・弄濤▶・弄童▶・弄馬▶・弄媚▶・弄筆▶・弄物▶・弄文▶・弄兵▶・弄弁▶・弄法▶
弄・奇弄・揮弄・戯弄・掬弄・嬌弄・曲弄・吟弄・愚弄・傾弄・巧弄・狎弄・狡弄・傲弄・賞弄・遶弄・清弄・操弄・長弄・
弄・調弄・
弄・簸弄・侮弄・撫弄・舞弄・翻弄・慢弄・妙弄・椰弄出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新