説上〕韓の昭侯、人をして
袴を
せしむ。~曰く、~
の一顰(ひん)一笑を愛(を)しむは、顰すれば爲に顰する
り、笑へば爲に笑ふ
り。今夫(か)の袴は、豈に特(た)だ顰笑のみならんや。袴と顰笑と、相去ること
し。吾(われ)必ず功
る
を待ちて(与へん)と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...