形式10・26号機関車(読み)けいしきじゅうにじゅうろくごうきかんしゃ

事典 日本の地域遺産 「形式10・26号機関車」の解説

形式10・26号機関車

(大分県宇佐市大字南宇佐2859 宇佐神宮境内)
鉄道記念物指定の地域遺産。
1891(明治24)年ドイツ・ミュンヘン市のクラウス社製。1894(明治27)年九州鉄道が購入し、博多―久留米間の旅客輸送列車に使用した

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む