志賀原子力発電所(読み)シカゲンシリョクハツデンショ

デジタル大辞泉 「志賀原子力発電所」の意味・読み・例文・類語

しか‐げんしりょくはつでんしょ【志賀原子力発電所】

石川県能登半島羽咋はくい郡志賀町に立地する、北陸電力原子力発電所。平成5年(1993)に運転開始した1号機をはじめ沸騰水型二つの炉がある。志賀原発。→原子力発電所補説

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む