共同通信ニュース用語解説 「情プラ法」の解説 情プラ法 情報流通プラットフォーム対処法(情プラ法) 交流サイト(SNS)やインターネット掲示板での誹謗ひぼう中傷、著作権の侵害といった他者の権利を不正に侵害する情報に対し、運営事業者に削除などの適切な対応を義務付けた法律。利用者が多い大規模な全9事業者が対象となっている。被害申告窓口の設置や7日以内の返答、実績報告書の公表などが必要になる。9社は毎年5月末までに前年度実績に関する内容を開示する。更新日:2026年7月24日 出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報 Sponsored by