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意とする イトスル

デジタル大辞泉の解説

意(い)と◦する

(多く、あとに打消しの語を伴って用いる)気にとめる。心配する。「失敗も―◦せずやり抜く」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

いとする【意とする】

気にとめる。意に介する。多く打ち消しの語を伴って用いる。 「多少の犠牲は-・せず」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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