普及版 字通 「慎言」の読み・字形・画数・意味
【慎言】しんげん
を
る。
に太
后稷の
に入る。堂の右階の
に金人
り、其の口を三緘す。其の背に銘して曰く、古の言を愼める人なり。之れを戒めよ哉(や)。多言すること無(なか)れ、多言すれば敗多しと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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