普及版 字通 「慎言」の読み・字形・画数・意味
【慎言】しんげん
を
る。
に太
后稷の
に入る。堂の右階の
に金人
り、其の口を三緘す。其の背に銘して曰く、古の言を愼める人なり。之れを戒めよ哉(や)。多言すること無(なか)れ、多言すれば敗多しと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...