精選版 日本国語大辞典 「懸け隔つ」の意味・読み・例文・類語
かけ‐へだ・つ【懸隔】
- [ 1 ] 〘 他動詞 タ行下二段活用 〙 ⇒かけへだてる(懸隔)
- [ 2 ] 〘 自動詞 タ行四段活用 〙
- ① =かけへだたる(懸隔)②
- ② =かけへだたる(懸隔)③
- [初出の実例]「菜と麦とは、形懸(カけ)隔て見分よき物也」(出典:応永本論語抄(1420)微子第一八)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新