日本歴史地名大系 「所野村」の解説
所野村
ところのむら
- 栃木県:日光市
- 所野村
[現在地名]今市市所野
天明三年(一七八三)の人別改帳(山本忠一郎文書)では家数八二・人数三六〇(男一六〇・女一八四)、うち飢人は二六軒・八九人となっている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
天明三年(一七八三)の人別改帳(山本忠一郎文書)では家数八二・人数三六〇(男一六〇・女一八四)、うち飢人は二六軒・八九人となっている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...