普及版 字通 「打鬼」の読み・字形・画数・意味
【打鬼】だき
ち古
(いにしへ)九門
儺(くわんだ)の
風、亦た以て不
を禳除(じやうじよ)する
以(ゆゑん)なり。打鬼に至る
(ごと)に、各喇嘛(らま)
等、
天
將に扮演し、以て
を驅
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ち古
(いにしへ)九門
儺(くわんだ)の
風、亦た以て不
を禳除(じやうじよ)する
以(ゆゑん)なり。打鬼に至る
(ごと)に、各喇嘛(らま)
等、
天
將に扮演し、以て
を驅
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…宋代ではいっそう遊戯化し,役人たちにさまざまな仮面と彩色の衣をつけさせ,槍や旗を持たせた。これ以後,しだいに廃れるが,清代の正月にはラマ教徒による打鬼が行われた。現在では,春節の爆竹などに,そのなごりをとどめるにすぎない。…
※「打鬼」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新