普及版 字通 「拷鞫」の読み・字形・画数・意味
【拷鞫】ごう(がう)きく
〕拷囚は訊(と)ふ
に相ひ去ること二十日、
(も)し拷未だ畢(をは)らざるときは、
に佗の司に移し、仍(な)ほ拷鞫を須(もち)ふるときは、
ち
訊を
計して、以て三度に充(あ)つ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...