普及版 字通 「拷鞫」の読み・字形・画数・意味
【拷鞫】ごう(がう)きく
〕拷囚は訊(と)ふ
に相ひ去ること二十日、
(も)し拷未だ畢(をは)らざるときは、
に佗の司に移し、仍(な)ほ拷鞫を須(もち)ふるときは、
ち
訊を
計して、以て三度に充(あ)つ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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