普及版 字通 「挑灯」の読み・字形・画数・意味
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…おもに夜間の外出に携えるが,また夜間屋外の目標,照明などとしてこれを掲げておくこともある。挑灯,提灯などと書いて〈ちょうちん〉とよぶのはこの文字の宋音で,室町時代に禅家によってひろめられたといわれている。しかし挑灯の語は,初めは枠に紙をはり,吊灯籠(つりどうろう)として掲げたものをさした。…
※「挑灯」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...