最新 地学事典 「擬六方双晶」の解説
ぎろっぽうそうしょう
擬六方双晶
pseudohexagonal twin
外形が六方晶系に似た双晶。単斜・直方(まれに三斜)晶系の鉱物では,柱面の面角が60°に近いものがあり,六方柱にうまく接合できる。(110)(
執筆者:端山 好和
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新