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擬態法 ギタイホウ

2件 の用語解説(擬態法の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

ぎたい‐ほう〔‐ハフ〕【擬態法】

修辞法の一。事物のようすを擬態語擬声語を使って表現する方法。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ぎたいほう【擬態法】

修辞法の一。物事の様子を擬態語を用いて具体的に表現するもの。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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