
んにす」、〔漢書、司馬遷伝〕「小子何ぞ敢て攘(ゆづ)らん」などは譲る意で、のち讓(譲)の字を用いる。讓の初義は譲斥で、「譲(せ)める」意。襄は多くの呪具を以て、邪気を攘うことをいう。
nyangで、祓禳の呪具を示す。〔説文〕二上に穰(穣)njiangの音でよむとしており、いずれも祓禳に関する語である。
▶・攘襟▶・攘巻▶・攘拳▶・攘
▶・攘詬▶・攘災▶・攘殺▶・攘手▶・攘取▶・攘除▶・攘攘▶・攘斥▶・攘窃▶・攘善▶・攘争▶・攘奪▶・攘地▶・攘剔▶・攘撓▶・攘伐▶・攘臂▶・攘服▶・攘辟▶・攘羊▶・攘略▶・攘腕▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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