普及版 字通 「放達」の読み・字形・画数・意味
【放達】ほう(はう)たつ
なり。或いは衣を
ぎ、裸形にて屋中に在り。人見て之れを
(そし)る。伶曰く、我は天地を以て棟宇と爲し、屋室を
衣(こんい)と爲す。
君何爲(なんす)れぞ我が
中に入ると。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新