なり。或いは衣を
(ぬ)ぎ、裸形にて屋中に在り。人見て之れを
(そし)る。伶曰く、我は天地を以て棟宇と爲し、屋室を
衣(こんい)と爲す。
君、何爲(なんす)れぞ我が
中に入ると。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...