新党きづな(読み)シントウキズナ

デジタル大辞泉 「新党きづな」の意味・読み・例文・類語

しんとう‐きずな〔シンタウきづな〕【新党きづな】

平成23年(2011)12月民主党所属だった衆議院議員9名が同党を離党して結成した政党野田佳彦政権の消費税増税路線に反対して結党したが、翌平成24年(2012)11月所属議員のほとんどが「国民の生活が第一」に移ったため解党した。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 国民 生活

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む