共同通信ニュース用語解説 「新名神高速道路」の解説
新名神高速道路
名神高速道路の渋滞解消を目的に、名古屋市から神戸市までを結ぶ約174キロの高速道路。2023年度の全線開通を目標に工事が進み、滋賀県などの一部区間は開通している。今回、落下事故が起きたのは高槻ジャンクション(大阪府)から神戸ジャンクションまでの約40・5キロの工事部分で、来年春完工の予定だった。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...