新型コロナ対策の予備費

共同通信ニュース用語解説 「新型コロナ対策の予備費」の解説

新型コロナ対策の予備費

新型コロナウイルスの感染拡大や経済への悪影響に対応するため、詳細な使い道を決めずに計上されている予算政府は2020年度の第1次、第2次補正予算で計11兆5千億円を積み上げている。予備費は、不測事態への備えとして憲法で予算計上が認められている。内閣の判断で支出できるが、国会事後承諾が必要となる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む