新型コロナ対策分科会

共同通信ニュース用語解説 「新型コロナ対策分科会」の解説

新型コロナウイルス感染症対策分科会

新型コロナの感染状況を監視し、対策を審議する専門家組織。市民生活や経済活動の制限在り方リスクコミュニケーションについても検討する。感染症や経済の専門家らで構成される。会議は非公開。尾身茂おみ・しげる・結核予防会代表理事が分科会長を務める。政府緊急事態宣言やまん延防止等重点措置を諮問する基本的対処方針分科会は、対策分科会と会長を含め多くのメンバーが同じだが、別の組織。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む