日本のワクチン接種

共同通信ニュース用語解説 「日本のワクチン接種」の解説

日本のワクチン接種

65歳以上の高齢者に対する新型コロナウイルスワクチンの2回接種を7月末までに終えることを目指し、菅義偉首相は「1日100万回」を掲げている。ベースとなる市区町村医療機関などのほか自衛隊の接種センターや自治体独自の大規模会場で既にスタート。職場・大学が加わることで3ルート体制となる。「打ち手」の確保課題となっており、政府医師歯科医師だけでなく救急救命士臨床検査技師も活用する方針

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む