日本の団地

共同通信ニュース用語解説 「日本の団地」の解説

日本の団地

総務省が2013年に行った調査によると、都道府県市町村が管理する公営住宅や、都市再生機構団地などは全国に計約270万戸ある。都市部への人口集中で住宅不足が深刻化した1960~70年代に建てられたものが多く、働く世代が一斉に入居住人の高齢化や設備老朽化問題となっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む