日本三大松原(読み)ニホンサンダイマツバラ

事典・日本の観光資源 「日本三大松原」の解説

日本三大松原

気比松原は古来気比神宮の神苑であり、江戸時代以来敦賀の名勝として知られた。三保松原には、羽衣の松と呼ばれる樹齢650年の老松がある。虹の松原は17世紀に唐津藩藩主が、防風林防砂林として植樹したものである。
[観光資源] 気比の松原 | 虹の松原 | 三保の松原

出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む