日本水道協会(読み)ニホンスイドウキョウカイ

デジタル大辞泉 「日本水道協会」の意味・読み・例文・類語

にほん‐すいどうきょうかい〔‐スイダウケフクワイ〕【日本水道協会】

水道施設の整備を推進し、安全で安定した水道水供給を確保するために、事業経営・技術に関する調査研究、研修、給水器具の品質認証、広報活動などを行う社団法人。昭和7年(1932)に水道協会として設立され、昭和31年(1956)に現名称に変更JWWA(Japan Water Works Association)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む