日本郵政の上場計画

共同通信ニュース用語解説 「日本郵政の上場計画」の解説

日本郵政の上場計画

持ち株会社の日本郵政傘下ゆうちょ銀行かんぽ生命保険のグループ3社は、今秋の東京証券取引所への同時上場計画。3月31日に東証に予備申請の手続きを行った。上場は小泉政権が掲げた郵政民営化の仕上げと位置付けられている。政府は、日本郵政株の売却益から約4兆円を東日本大震災の復興財源に充てる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む